知性(AI)と響き合い、未来をデザインする子どもたちへ。
子ども
-
AIとともに
考える プロンプトの
工夫で 終わらせず、 仕組みと 限界を 理解したうえで 使いこなす。 -
AIとともに
創る アイデアを
形にし、 英語で 伝える。 アウトプットまでが 学びです。 -
AIとともに
解決する 身近な
地域の 課題を 題材に、 調べ、 分析し、 提案する。
プログラム
実際に
高校1・2年生 全8回(月1回)+成果発表 探究型プロジェクト「地域課題×AI×英語」
地域の
- Python・Kaggle Notebooksを使ったデータ分析
- ChatGPTを「考える相棒」として使う練習
- 英語でのプレゼンテーション
- 成果物
- 自治体・地域に
向けた 提案 プレゼンテーション
中学〜高校 1〜3回 AIリテラシー基礎
AIは
- 生成AIの仕組みと限界
- 出力を検証する習慣
- 学校生活での安全な使い方
- 成果物
- 自分たちで
決める 「AIとの 付き合い方」ルール
高校 4〜8回 英語で学ぶプログラミングとデータ
英語を
- Pythonの基礎
- 身近なデータの可視化
- 英語で質問し、英語で説明する
- 成果物
- 自分の
データ 分析 ノートブック
全学年 1回から グローバル・ゲストセッション
海外で
- 多様なキャリアに触れる
- 英語で質問する体験
- 「世界で働く」を身近に感じる
- 成果物
- 自分の
将来を 世界の スケールで 考える きっかけ
すべてのプログラムに共通すること
-
バイリンガル設計
指導と
教材は 英語と 日本語を シームレスに 切り 替えます。 -
研究ベース
AI4K12や
MITの 教材、 文部科学省の 生成 AI ガイドライン を 参考に 設計しています。 -
学校に
合わせた カスタマイズ すべての
プログラムを 教職員と 共同設計。 既製の テンプレートは 使いません。 -
安全第一
プライバシーに
配慮した ツールを 選定。 各サービスの 年齢要件や 個人情報の 取り扱いを 事前に 確認します。
導入の流れ
貴校の
- 1
初回ヒアリング
貴校の
特色や デジタル活用の 現状を 把握します。 - 2
カスタム
プログラム設計 学年・目標に
あわせた プログラムを カスタマイズします。 - 3
パイロット実施
試験運用を
行い、 フィードバックを 収集します。 - 4
評価と
展開 成果を
評価し、 全校展開に 向けた ロードマップを 策定します。
すべての学校は違います。まずは対話から始めましょう。
内容、
日本語・英語対応可